【オススメ‼‼】IQテスト(A Real Meの2014年以来大人気のテスト)の答えを徹底解説‼

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初めに

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今回は、IQテスト (2014年以来大人気のテストです) (arealme.com)の答えについて解説していきたいと思います。これは国際IQテスト(下リンク)とは違い、無料で受けることができて、かつ、「20問」と、気軽に受けられる問題の分量になっております。

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IQテスト (2014年以来大人気のテストです) (arealme.com)

注意

この記事では、後半の10問しか解説していません。

前半の問題の解説が気になる方は、下のリンクをクリック‼‼

それでは、後半の問題の解答・解説を見ていきましょう‼‼

↑を読んでくださった方ならわかると思いますが、「後半の10問になると、難易度が前半の10問とは比べ物にならないぐらい上がります。

なので、後半になって全然解けなかったと思っても落胆しないでください。

IQテスト(A Real Meの2014年以来大人気のテスト)の解答・解説 問題11

これはまだ簡単です。

縦に見ても横に見てもどちらでもいいんですが、これを縦に見ると、図形が右にずれていっていることがわかります。よって、答えは、

です。

IQテスト(A Real Meの2014年以来大人気のテスト)の解答・解説 問題12

これは、横1列の図形をすべて合わせると全部埋まるという法則で並んでいるので、答えは、

です。

IQテスト(A Real Meの2014年以来大人気のテスト)の解答・解説 問題13

これはなじみがない方だと気づかないかもしれません。

11×11、12×12、13×13、14×14…と並んで行っているので、次に狂う数字は、15×15より、

とわかります。

IQテスト(A Real Meの2014年以来大人気のテスト)の解答・解説 問題14

CとDに注目すると、CとDの言っていることは矛盾しているので、CとDのどちらかは噓つきです。

もし、Dがうそつきだとすると、Cの発言により、「Bは犯行を行っておらず、Cが犯行を行った」という風になりますが、これは、Aの発言に矛盾しています。

また、Cがうそつきだとすると、「Bが犯行を行った」ということになりますから、答えは、

です。

IQテスト(A Real Meの2014年以来大人気のテスト)の解答・解説 問題15

これはちょっとこじつけっぽいですが、まず、12だったら1+2=3、27だったら2+7=9といった風に、各桁を足し合わせてみたいと思います。

すると、こんな感じになります。

この表を見たら皆さんも気づくと思います。

上の列が、下の2つの列の和になっているという法則になっているので、各桁の和はー5であることがわかります。

よって、答えは、

とわかります。

IQテスト(A Real Meの2014年以来大人気のテスト)の解答・解説 問題16

これは、想像力が試される問題です。

簡易化するために、こんな図を作ってみました。

7788
7112
6115
3345

まず、1をどけるとこんな感じ

7788
7722
6645
3345

次に上にあるのは、7です。なので、7をどけるとこんな感じ

88
6622
6645
3345

次に、6をどけるとこんな感じ

88
22
3345
3345

次は3をどけることができるので、こんな感じ

88
22
445
445

そして、4をどけるとこんな感じ。

88
22
55
55

もうここまでくると書かなくてもいい気がしますが、一応一番最後まで書こうと思います。

5をどけると下のようになり、

88
22
22

最後に、2をどけると、下のように8が余るから、

88
88

答えは、

とわかります。

IQテスト(A Real Meの2014年以来大人気のテスト)の解答・解説 問題17

これは、私が考えた法則はかなりめんどくさいです。

とにかく差に注目していくと、下のような法則で並んでいることがわかります。

なので、次に来る数は、下のように計算することで、

「95」とわかるから、答えは、

とわかります。

IQテスト(A Real Meの2014年以来大人気のテスト)の解答・解説 問題18

これは、下のような法則性で並んでいます。

よって、?に入る数の2桁の数の合計は8であることがわかります。

だから、選択肢でこれを満たすものは、「17」なので、答えは、

であることがわかります。

IQテスト(A Real Meの2014年以来大人気のテスト)の解答・解説 問題19

これは、上の列のアルファベットは左右対称になっていて、下の列のアルファベットは上下対称になっていることがわかります。

よって、*に当てはまるアルファベットは上下左右対称であることがわかります。

だから、答えは、

であることがわかります。

IQテスト(A Real Meの2014年以来大人気のテスト)の解答・解説 問題20

まあ、こんな問題考えてもわかるはずもないので、答えは、もちろん、

となります。

なんてことはなくて、少し気づきにくいですが、これを横で見ると、実は線が1本しか動いていない(時計回りに90度)ということがわかります。

取っ掛かりさえ掴めたらこの問題は死ぬほど簡単で、下のような法則性で動いていることがわかります。

よって、答えは、

であることがわかります。

A Real Meの2014年以来大人気のテスト 全問正解したら…

この回答をそのまま入力したら、

こんな感じに表示されます。

「神に等しい大天才」なんて言われると嬉しいですね。

IQをもっと鍛えたい方へ

「えっ!IQって鍛えられるの?」と思った方もいるとは思いますが、実は、「IQは鍛えることができる」んです‼‼😀

今、「絵文字ってどうやって打つの?」と思った方は、下の記事をチェック‼‼

話がちょっとそれましたが、IQは鍛えることができるというのは本当です。その証拠として、IQの平均が年齢学歴少し違うことに現れています。(下の図を参照。)

年齢と、IQの関係です。18歳から39歳までが一番IQが高いことが分かります。

学歴と、IQの関係です。学歴が高いほどIQが高くなることが分かります。

引用元:IQテスト (2021) | 国際IQテスト (international-iq-test.com)

IQは実は、テストなどと同じで、解いて対策をすればするほどその分だけ結果が伸びるようになっていることが分かります。なので、今回はおすすめの問題をたくさん紹介していきます‼(このサイトの記事をいっぱい宣伝していきまーす!)

1:Zebra Puzzle

これは私が大好きなパズルで、私ブログをはじめようと思ったきっかけもこれにあるといっても過言ではないといっていいくらいで、なんといっても解けたときの、喜びときたら…

書き出すと止まらなくなってしまうので、やめておきますが、とにかくすごいんです‼‼

何がそんなにすごいのかというと、やってもらえればわかりますが、めちゃくちゃ頭を使います。(アインシュタインが考えたパズルですから。)しかも、国語の古典の問題を解いている時とは違い、解いていてとても楽しいんです。(地獄って言っている人もいました。)

なので、これは楽しく学べて、(個人差が出ますが)かつ、IQを鍛えられるというとても素晴らしい問題だと私は思います。

Zebra Puzzleの問題の中でも難しい問題は本当に難しいです。解くなら、できるだけ簡単なものからにしましょう。

ぜひ興味のある方は下のリンクをクリックして、解いてみてください。

問題はこちら↓

難易度1

難易度2

難易度3

難易度4

難易度5

難易度MAX

↑これ以外にももっと問題がたくさんありますので、「もっと解きたい」という方は、「カテゴリー」から、「Zebra Puzzle」のところをクリックしていただければ、もっとたくさんの問題を解くことができます‼‼

2:ひらめき問題を解く

あんまり言っていることは変わりませんが、ひらめき問題を解くことで、IQを鍛えることができます。ぜひ下のリンクから、解いてみてください。(結構面白いですよ。)

方法3:ひらめきに関する本を読む

ひらめきに関する本を読んで、そういう問題に対する思考力を高めるという方法があります。

よくテレビなどにも登場する、松丸君や、井沢さんなどが執筆する本もありますので、下の本をぜひ読んでみてください。

終わりに

いかがでしたか。

これでIQテスト(A Real Meの2014年以来大人気のテスト)の解答・解説(前半)は終了です。

前半の問題の解答・解説もてみたいという方は、下のリンクをクリック‼‼

ほかにも、国際IQテストの解答・解説の記事も上げておりますので、興味がある方は是非どうぞ‼‼

また、ほかにもいろいろ記事を挙げておりますので、それらも読んでいただければ幸いです。

それでは、次の記事で‼‼

プロフィール

この記事を書いた人
tisikinohako

13歳から為替をはじめ、最近はAIを使って自動化するために、pythonを勉強中。

為替は、参考書やバイブルなどは一切読まず、基本エクセル分析だけで勝ってきました。

数学はフーリエ変換や、ベクトル解析など解析学を勉強中。

TwitterやYoutubeではめちゃくちゃすべったので、ブログで挽回しようと始めた結果、なんかうまくいったっぽいので続けてます。

このブログを応援していただければ光栄です。